消防点検・保守
INSPECTION
防火対象物点検
防火対象物点検とは、消防法の基準に従って、火災や防災に対する備えや対策が行われているかを点検します。
防火対象物のうち、ホテル・百貨店・映画館・学校・老人福祉施設・病院など、主に収容人員が300人以上の防火対象物(特定防火対象物)の関係者は防火対象物点検の実施を義務付けられています。
消防用設備の点検はもちろんのこと、訓練状況、非常階段などの避難経路確保の確認など、非常時の安全確保項目を確認・点検します。
点検後は書類の作成・報告を行います。
実績
学校
マンション
公共
民間企業・施設・個人